生後5~6か月は育児のターニングポイント(想像)

2021年11月9日火曜日

0歳5か月 成長

t f B! P L

こんばんは、おしんパパです。

今日Kaiくんが初めておかゆを食べました。

生後5-6か月という時期は、様々なブレイクスルーが起きる時期だと思います。

今日の記事ではこれから1-2か月(生後5-6か月)でKaiくんに起こることを想像してみますね。

※本記事には役に立つことは書いてありません、親のつぶやきです^^;

生後5-6か月のブレイクスルー(想像)

●食事面
 before
 ・ミルクのみ
 ・哺乳瓶で飲ませてもらう
 after
 ・離乳食
 ・徐々にスプーン等で自分で食べる

●水分補給面
 before
 ・ミルクのみ
 ・哺乳瓶で飲ませてもらう
 after
 ・お茶等
 ・徐々にコップやストローで自分で飲む

●活動面
 before
 ・あおむけかうつぶせの姿勢のみ
 ・親がいないと動けない 
 after
 ・ずりばい、はいはい、おすわり
 ・自分で動く

この変化は、親のサポートなしでは何もできない状態から、自分の意思と力で動けるようになるということだと思います。

親の役割の変化(想像)

これまでは、全面的なお世話でした。ミルクをあげたり、おむつを替えたり、お風呂に入れたり…。

これからは、今までお世話してきたことが段々自分でできるようになり、それを見守っていくということが親の役割になっていくのだと思います。

もちろんそれは楽になるということだけではなく、危ないことをしないよう目が離せないという意味でもあります。

大変なこともありますが、成長は楽しみでもあります。
それが子育てですね。

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おしんパパ34歳。ゆーママとKaiくん(0歳4か月)との3人暮らし。日々巻き起こる育児のトラブルを試行錯誤しながら解決していきます! 詳しい自己紹介はこちら

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