こんにちは、おしんパパです。
今日はベッドDXの第二弾、ベビーセンサーです。
といっても、これはゆーママがいつの間にか買ってきて我が家に定着したもの。
ということで今日はゆーママに聞いた情報を基に書いていきます。
ベビーセンサーとは?
センサーで睡眠中の赤ちゃんの動きを感知し、動きに異常があれば(動きが止まった等)アラームで知らせてくれるというもの。
生まれたての赤ちゃんにはいつ何があるか心配…!
(↑生後5か月の今では薄れてきた感覚ですが、最初はやっぱり心配です)
特に睡眠時は、親が様子を見ていられないので、その際に万が一(SIDSや窒息など)があってもすぐに気づくことができません。
そこで、万が一の場合に、事態を察知して、音やアプリでアラートを出してくれるのがベビーセンサーなのです。
↓色々種類があります
【ベビーセンサーのおすすめ7選!SIDSの不安を軽減させる救世主アイテムベビーセンスホームのご紹介
ということで、ベビーセンスホームです。
いくらで買ったかは秘密
背に腹は代えられない
とのことで…
数あるベビーセンサーの中で一番〇〇なもの(信頼性が高いものとも言う)が我が家にやってきました。
| 下の丸いのがセンサー(普段はマットレスの下) ベッド脇についているのがコントロールユニット |
仕組みはすごく簡単で、マットレスの下にセンサー部分を敷いて、「体動が20秒間停止する」or「体動回数が1分あたり10回未満になる」とコントロールユニットからアラームが鳴ります。
コントロールユニットの電源を赤ちゃんがベッドから出入りするたびにONOFFするのが若干面倒ですが、慣れます。(赤ちゃんをベッドから出す時に電源OFFし忘れて、アラームが鳴り響くのがあるあるです)
ベビーセンサーの中には、おむつや衣服につけるタイプのものもあるようですが、取り外しを考えると想像しただけで〇〇なので、マットレス下タイプな点はとても楽です。
幸い我が家では、これまでアラームが一度も鳴っていないこともあり(上記の電源OFF忘れ以外)、その存在はほとんど意識しないレベルなのですが、逆にそれだけ安心感を得ているとも言えますね。
さいごに
ベビーセンサーは、万が一のリスクに備える掛け捨て型保険のようなものだと思います。
保険にどこまでお金をかけるかは個々人の考え方の違いがあると思うのですが、我が家では導入することで安心感が得られたという意味で、買ってよかったなと思っています。

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